2011年04月27日

避難所での生活

4月も、今日を入れて後4日1カ月早いものです。

日中は気温も上がり随分と暖かくなってまいりました、

時には汗ばむほどの日もありますが、朝晩はまだひんやりしてます。

健康管理には気をつけてまいりましょう。

毎日、忙しく仕事をしてますと、現実というものはなかなか思い通りはいかず、

時には、イライラしたり、悩んだり、苦労は堪えません。

しかし、東日本大震災の被災地の方々は、避難所で不自由な生活を余儀なくされ、

毎日、毎日が大変であると思うと胸が痛みます。

自分に起こる少々の苦労、不都合にイライラしたり、悩んでいては、

被災地の方たちに比べれば、比でないと思えるようになってます。

いろいろな意味で被災地の方たちがこの困難の状況の中必死で頑張っている

姿から逆に私たちは勇気を、気づきをいただいている。

東北地方の方たちが一日も早く元の生活、暮らしに戻ることが出来るように

お祈りしております。




どうすれば中小企業が勝ち残れるか?

人材育成7つの鉄則

経営者が理論とその実践をふまえることが重要である。

その秘訣は「人づくり」にあった。

私が長年の経営で重視してきた中小企業ならではのノウハウを分かりやすく詰め込んだ本です。
posted by 山田壽雄 at 09:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月05日

経済活動

今、日本がやらなければならないことは、

この国の経済活動を普段通りにきちんと回すことではないでしょうか。

経済活動、日本国の血の流れを止めないで経済をしっかり回すことだ。

それぞれの立場で、どんどん行動して、どんどん働くべきだ。

働きたくても、働けない地域の人たちの分まで働き、

仕事を増やして、いっぱい仕事をして、いっぱいお金を使い、

どんどん経済を回すべきだと思います。

世の中、自粛、自粛と各種イベントが中止になってますが、

自粛とは(自分から進んで、行いや態度を慎むこと)とありますが、

休むことのように思われます。

今こそ、ある意味経済活動と割り切って行動することも必要ではないのでしょうか。

休んでいても、被災者の皆さんにとって何の役にも立ちません。

元気な地域は、元気な人たちは、いっぱい働いて社会活動に貢献する

ことこそが被災地、被災者の為になることだと思います。




どうすれば中小企業が勝ち残れるか?

人材育成7つの鉄則

経営者が理論とその実践をふまえることが重要である。

その秘訣は「人づくり」にあった。

私が長年の経営で重視してきた中小企業ならではのノウハウを分かりやすく詰め込んだ本です。




posted by 山田壽雄 at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月01日

新年度スタート

4月1日、新しい年度のスタート、多くの企業で入社式が執り行われていると思います。

社会人として一歩を踏み出した新入社員の皆さんおめでとうございます。

3.11東北関東大震災から3週間が経ちました、非常に厳しい環境下に日本があります。

先行きには不透明感が漂う、逆風下の中での旅立ちではありますが、地に足をしっかりつけて

頑張っていってください。

このような環境下でトップリーダーがどのようなリーダーシップを発揮していくのか、

企業が社会にどのように貢献していくのか、新入社員が企業の中でどのように立ち居ふるまっていく

のか「社会人の第一歩を堂々と踏み出していってください」

一人前の社員になるためには大きなエネルギーが必要です。

一に勉強、二に勉強、三・四が実践、五に勉強

一度しかない人生,悔いの残らないよう精一杯頑張って下さい。




どうすれば中小企業が勝ち残れるか?

人材育成7つの鉄則

経営者が理論とその実践をふまえることが重要である。

その秘訣は「人づくり」にあった。

私が長年の経営で重視してきた中小企業ならではのノウハウを分かりやすく詰め込んだ本です。
posted by 山田壽雄 at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。